
※価格は2026年9月時点のものです。
Insta360 ONE RS のレンタル価格比較
サービスごとの特徴と料金です。並びは7泊8日の総額が安い順です。
各社の料金と条件を、そろえて並べています。申し込みは、ボタンから各社のサイトでできます。
借りる日数で選ぶ
| 2泊3日 | 東京カメラ機材レンタル店頭受取のみ(東京)料金掲載は1社 | ¥1,650 |
| 7泊8日 | Rentio | ¥4,932 |
| 月額 | ゲオあれこれレンタル最低1ヶ月〜 | ¥2,990 |
レンタル料金だけの比較です。送料や最低利用期間は各社の欄に書いています。
クーポンやキャンペーンが多い
- 返送料はかからない
- 月額プランは3ヶ月から
- 延長は1日500円
| 7泊8日利用時キャンペーン中 | |
| 月額 | ¥6,000約200円/日 |
送料:発送480円・返送無料
東京の店頭で受け取って返す
- 配送がないぶん送料がかからない
- 最低1日だが実質2泊3日から
| 2泊3日利用時 | ¥1,650約550円/日 |
| 7泊8日利用時 | ¥8,250約1,031円/日 |
送料:店舗受取のみ(送料なし)
その他のサービス(1社)
同じ期間の料金を比較できないため、順位は付けていません。
3泊4日から、送料なしで借りられる
- 月額プランは最低1ヶ月〜
| 月額 | ¥2,990約100円/日 |
送料:往復送料無料
※表示はレンタル料金です。送料の条件は各社の欄に書いています。ボタンを押すと各社のサイトへ移動します。
Insta360 ONE RS の特徴・スペック
レンズをモジュールで付け替えられる、Insta360 ONE RS。
4K Boost / 1インチWide / 360度の3モジュールを使い分けることで、1台で複数の撮影スタイルをカバーできるのが大きな魅力です。
とはいえセットで揃えると5万円台と決して安くないため、まずレンタルで自分の使い方に合う構成を試したい方も多いはず。
各サービスの料金や送料を一つひとつ比較するのは意外と手間がかかります。
そこで今回は、各社のレンタル料金を同じ期間の総額でそろえて並べました。送料は順位に含めていませんが、各社の条件はカードに併記しています。
週末のアクティビティで4Kと360度を使い分けたい方も、
動画制作のサブ機として長期間じっくり使い込みたい方も、
一番おトクに借りられる場所がすぐに見つかります。
| 発売日 | 2022年3月22日 |
| 構造 | モジュール分割型(4K Boost + 全天球) |
| センサー | 1/2インチ(広角)/ 1/2.3インチ(全天球) |
| レンズ | F2.4(16mm)/ F2.0(7.2mm) |
| 動画 | 4K @ 60fps(広角)/ 5.7K @ 30fps(全天球) |
| 手ブレ補正 | FlowState手ブレ補正 |
| 防水性能 | 5m(専用フレーム装着時) |
| 記録メディア | microSD |
| 本体重量 | 約125.3g(広角構成時) |







