保育園用のお食事エプロンは、持ち帰ってから洗うときにも差を感じました。ぼくの家でgreen sproutsへ買い替えたのは、乾きにくさ・におい・カビに困ったからです。
写真は、当時使っていたくじら柄のエプロン。保育園だけでなく、自宅でも使っていました。
使ったあと、家まで洗えなかった

当時通っていた園には、形が崩れないタイプのエプロンを持っていけませんでした。そこで、薄手のものを用意することに。
最初に使ったのは、片面が撥水で裏側が布のタイプ。使ったあと家へ帰るまで洗えず、乾きにくさやにおいが気になり、小さなカビも見つけて買い替えを考えました。
買い替えて、手入れの負担が軽くなった
⚙︎ 家で使ってよかったところ
以前の乾きにくさ・におい・カビの不満は、うちでは買い替え後に解消しました。食器も机も服も汚れる食事のあと、エプロンの片付けが楽になるだけでも助かります。
これは当時のわが家での感想です。どんな使い方でもカビない、という意味ではありません。
園の持込条件と、手入れで選ぶ
- 園へ持ち込める形か
- 商品の手入れ表示に無理なく合わせられるか
- 毎日洗って乾かす流れに合うか
当時の園では、持ち込めるエプロンの形が限られていました。園の条件が分かってから選ぶほうが、買い直しを減らせます。

エプロンひとつですが、毎日洗うもの。ぼくは、持ち帰ったあとの手入れまで含めて選び直してよかったと思っています。
